持ち帰り用お蕎麦を包装するカンガルーバック

平成26年4月5日号 バックナンバー

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持ち帰り用お蕎麦を包装するカンガルーバック

今回ご紹介するのは、お蕎麦屋さんを営むS社さんの成功事例です。S社さんは数店舗のお蕎麦屋さんを経営していらっしゃいますが、それぞれのお店では持ち帰り用として麺を販売していらっしゃいます。

手打ち蕎麦が売りのお店ですが、持ち帰りの麺の包装に関しても手加工で行っています。

従来は一般的な食品用の袋で包装していましたが、より効率的に包装することはできないものかと考えていたところ、弊社のカンガルーバックのページにたどり着かれたそうです。

弊社のカンガルーバックは、ミシン目で連続した袋で、しかも片側のミシン目は開封されている、という特殊な形状です。

どうしてこうした形状になっているかというと、ロール巻きの場合、常に口が開いておけるからです。

一般的な平袋では、片手で袋を開けて、片手で中身を袋に入れる、という行為が必要になりますが、ロール巻きのカンガルーバックを棒にぶら下げれば、袋が開口した状態になるので、両手を使って、中身を入れることができるわけです。

S様でもこの要領で麺を袋に包装し、店頭で販売されていらっしゃいます。一般的な袋を使うよりも包装スピードが早いので作業が楽になったとお喜びいただいています。

東京支社開設のお知らせ

平成26年4月1日から、東京支社を開設致しました。

豊ファインパック株式会社東京支社

住所:東京都中央区京橋1丁目14-2京橋アインスビル3階

グーグルマップはこちら:http://goo.gl/FdaQuU

今後とも、サービス向上にお役立ちしたいと考えております。よろしくお願いいたします。

◇「いつか使える」情報のコーナー

イエティ:雪男(ヒマラヤにいるとされる未確認生物) について

最近では、シェルパにヒグマの姿を見せたところ、彼らが「イエティ」と認識したことが判明している。ブータンで「雪男」を指すとされた「メギュ」、チベットでの「テモ」もヒグマを指す名称だった。1959年、地元住民が日本の登山隊に差し出した「イエティの毛皮」もヒグマのものだった。

ウイキペディアより引用

▼編集後記

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